アンチ2chリポーター・AICO
 
巨大掲示板群“2ちゃんねる”に立ち向うボランティアの人々“反2運動家”の皆さんを応援するBlogです
 



テレビ・映画

カンゴロンゴにあの誹謗中傷の帝王、山本一郎が登場!

 2ちゃんねる運営の大幹部、切込隊長こと山本一郎を始めとする2ちゃんねる関係者たちが最近、NHKへの露出がさらに増えてきています。

 2006年中旬頃からNHKは、ネットはもちろんのこと、2ちゃんねるが何らかの形で関わる分野番組には、2ちゃんねる関係者の出演はほぼ定番になってきている今日このごろ。

 とくに反2ゲリラのブラックリストでは、2ちゃんねる管理人以上に危険レベルが高いとされる、2ちゃんねるナンバー2“山本一郎”の出演が目立つようになってきました。

 ついにネット関連については、NHKもここまで堕ちたかといった感じ……

 NHKは、総合放送で「NHKスペシャル『デジタル ネイティブ』に、山本一郎や湯川 晃などの2ちゃんねる関係者たちを優先的に採用。
 さらに、NHK総合のカンゴロンゴ「謎の人生相談師が悪口大好きなあなたにお言葉を」に山本一郎をゲスト出演させるという暴挙。

 これじゃあ、ネットの悪口を擁護しているのか否定してるのかわからないよ!

 いくら専門家に薦められてるからといって、これだけの誹謗中傷マニアを出演させるなんて、番組プロデューサーの良識を疑わざるえません。
 NHKの人はちゃんと自分の見識で判断したの?
 誰よその切込隊長勧めた人って……

 誹謗中傷について考える番組に、誹謗中傷肯定派の中心人物のような人にコメントを求めるなんて気が狂ってるとしか思えないよ。

 著書“けなす技術”なんて有名だね。
 Blogだって、他人の悪口ばかりが目立って、あれのどこがいいのかアイコには理解できないよ。

 今まで加害者の立場だったのが、いざ自分が被害者の立場になったとたんに裁判に訴えてくるという身勝手さにも性格表れてるよ。

 この前なんて、2ちゃんねるの閉鎖騒動を引き起こしといて、結局、どさくさに紛れて自分の部下(wanwan)に他の反2ちゃんねるBlogを攻撃させてただけじゃん!

 こっちも大変な目にあってたんだから!

 NHKもバカじゃないの?
 こんな男をNHKに薦めたの本当に誰よ!
 大体見当はつくけどね。

 でもそのおかけで、NHKのネット関連番組には露骨に2ちゃんねる関係者ばかり起用するから、未知の関係者が誰なのか公表してくれてるようなものだね。

 あのフジテレビでも、ここまで露骨にはやらないよ。
 だからこちらとしては助かってもいるんだけど



10月20日(月)01:43 | テレビ・映画 | 管理

NHKが実質“親2ちゃんねる番組”を放送。

 NHKがついに、カンペキ2ちゃんねる関係者に手なずけられました。
 一見、ネット社会の問題提起や2ちゃんねるへの批判とも受け止められる番組なのですが、出演スタッフに注目してください。

ネットの“祭り”が暴走する
http://www.nhk.or.jp/shutoken/tokuho/

動画です(削除されるまえに)
http://www.dailymotion.com/video/x2h8pw_nhk-a_fun

 司会の野村アナウンサーを除いて、そのほぼ8割近くが2ちゃんねる関係者という凄いキャスティングです。
 番組の序盤には超2ちゃんねらーの“湯川 晃”や元2ちゃんねる運営で悪名高いネットウォッチ板の常連“井上トシユキ”などアンチ2chにとってお尋ね者が顔を揃えるという奇怪な番組構成になりました。

 その内容はやっぱしって感じ……
 ネット祭(集団ネットリンチや私的制裁行動など)の正当性をさり気なく説いたり、2ちゃんねる系出版物でもある“嫌韓流”の売り込みや、親2ちゃんねる派ジャーナリストの売名を狙ったものであることがみえみえです。

コレ読むと参考になるよ。
反2ちゃんねる活動者の情報の捌き方
http://jyakusya.blog69.fc2.com/blog-entry-30.html

 “祭の仕掛人”なる人たちがインタビューに出てきましたが、こんな顔ぶれを集められるところは、さすが2ちゃんねるの関係者たちです

 ネット社会で散々暴れ回る加害者が一挙に顔を揃えた、まさに2ちゃんねらーのための豪華企画番組でした。
 このような番組の特徴として、ほとんど被害者の意見が取上げられないところです。
 ただ加害者の意見のみが淡々と放送されるだけです。
 こんな放送内容では祭行為を肯定して助長しているだけだと思います。

 反2ちゃんねる系でWグループの弱者さんもこの番組に絶句。
 今後はNHKを親2ちゃんねる派メディアとして正式ブラックリスト入りさせるものと思われます。

 まさかここまで親2ちゃんねるな番組を編集してくるなんて正直アイコも驚きです
 2ちゃんねるに何か弱味でも握られてしまっているのでしょうか。

 脅威だったNHKを完全に手なずけた2ちゃんねる。
 そしてインターネットバイオレンスに媚びる国になりつつある日本。
 果たして私たちに平穏な未来はあるのでしょうか

ネット脅迫犯・小林一美の逮捕されるまで
http://arvel7aico.btblog.jp/cm/kulSc08oX4635E684/1/



7月9日(月)16:41 | テレビ・映画 | 管理

創作だとバレバレな“電車男”

フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%9B%BB%E8%BB%8A%E7%94%B7

恣意的な編集

書籍は3月14日から5月16日までの投稿を収録しているが、実は5月17日に「電車男」は「エルメス」との性的なシーンを2ちゃんねるに投稿した。これに対し、それまで「電車男」を応援していたスレ住人でさえも「下手なエロ小説以下」だとして一斉に「電車男」を批判し、顰蹙を買った。これがあるのとないのとでは『電車男』のストーリーは全く変わってしまうが、書籍では削除されている。これは、電車男本人が「まとめサイトへの掲載はしないでほしい」という内容の書き込みをしたためであるが、『電車男』を純愛物語として成立させるため、5月17日のエピソードは封印する必要があったのではないかという見方もある。

ブームの仕掛け人

スレッド終了後の単行本刊行の後も、漫画化、映画化などが急展開で進められた。映画化はクランクインからロードショーまで2か月というスピードであり、漫画化は5誌並行掲載と、単なるブームとしては勢いが強すぎる展開である。そのため、「もともと企業が仕掛けたのでは」「ブームを煽っている仕掛け人がいるのではないか」という見方もある。そうだとすれば、『電車男』は2ちゃんねるを利用してある話題を提供し、ブログなども使用してブームを拡大させ、ネット外にまで広めた情報操作の「成功事例」であり、今後ネット(特に2ちゃんねるやブログ圏)における各種企業・政府機関・団体による商品広告・プロパガンダ・情報操作などのための方法論や貴重なデータを提供したことになろう。
2ちゃんねる上の該当スレッドでは「関係者による作品擁護の自作自演書き込みがいくつもある」という意見が多数書き込まれている。


 Wikipediaの一部抜粋です。
2ちゃんねる発祥のラブストーリー“電車男 ”って初期のころからフィクション物の疑惑が出てたけど、今ではここまで解明されちゃてるんですね…

>実は5月17日に「電車男」は「エルメス」との性的なシーンを
>2ちゃんねるに投稿した。

 これって事実なんですよね。
なんだか純真な成年イメージが崩れますよね。
電車男もやっぱり普通のオタクさんでなくて嫌な2ちゃんねらーの一人なんだと実感させられます。

 そもそもあんな荒れた掲示板で温かいラブストーリーなんて絶対ありえないことだと思っていたけど、やっぱり意図的に創られたストーリーだったみたいです。

>ネット外にまで広めた情報操作の「成功事例」であり

 2ちゃんねるってやっぱり怖いね。
 某反2運動家の人も言ってましたけど“情報操作が成功しやすいのは市民の頭が悪くなってる証拠”なんだって。
 もっと頭鍛えないと駄目ですね…

 インターネットほど情報操作しやすい環境ってないのかも。



11月7日(月)01:41 | トラックバック(0) | テレビ・映画 | 管理


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